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スピンバイク

Spin Bike

スピンバイクとエアロバイクの最大の違いは耐久性になります。 一般的なエアロバイクは、有酸素運動(軽い負荷の運動)用に設計されています。 そのため耐久性が強くありません。 それに対してスピンバイクは、トレーニングマシーンのような無酸素運動(極限までのハードな運動)や競技用サイクルトレーニングの室内用に設計されているためハードにトレーニング設計されています。

スピンバイク取り扱いメーカー一覧

  • ダイコウ(DAIKOU)
  • ジョンソンヘルステックジャパン(JOHNSON)
  • カイザー(KEISER)
  • ライフフィットネス(LifeFitness)
  • リマーク・マルシェ(REMARK・MARCHER)
  • SCHWINN FITNESS (シュインフィットネス)
  • スピリットフィットネス(SPIRIT FITNESS)
  • タキザワ(TAKIZAWA)
  • エックストレンド(X-Trend)
  • ヤマトヒューマン(YAMATO HUMAN)

スピンバイクおすすめ商品

スピンバイク売れ筋ランキングBEST3

スピンバイクの選び方

本当に必要なスピンバイクの選び方!

  1. 駆動方式
  2. 耐久性
  3. 負荷方式
  4. 安価と高額商品の違い
  5. スピンバイクとエアロバイクの違い

選び方は5種類ありますので詳しく説明していきます。

1.駆動方式

通常のエアロバイクと違って、 スピンパイクは駆動方式が重要になります。 これはよりハードな運動をすることになるためしっかりとペダリング できる仕組みが必要だからです。 駆動方式はチェーン式とベルト式の2つがあります。

チェーン式
これは自転車と同じ方式で、 漕いだ力を確実にホイールに伝える方法になります。
ただスピンバイクを作っているメーカーは、 自転車メーカーではないため安いものはチェーンとギアの組み合わ せが悪く想像以上に音がかなりします。
高い商品はかなり精度が高いため音は抑えれられますが、ベルト方 式と比べると音はします。また潤滑油の注油が必要になります。
ベルト式
チェーン式は幅広で肉厚のベルトを使用しています。 音も静かで注油の必要もありません。
高額なスピンバイクに使用されています。

2.耐久性

スピンバイクは、ハードな運動をするためすべての部品に耐久性が 必要になります。
見分け方ですが、値段で判断すると良いかもしれません。
これは海外メーカーの特徴として、 日本のように品質を維持して価格を下げることはなく必ず部品を下げることで値段の帳尻をあわせる傾向があります。
特にノンブランドのメーカーの商品はほぼその傾向だと思います。
できれば50,000円以上のものがおすすめです。
よく他社から買った商品が、壊れたという話を聞きますので要注意 してください。

3.負荷方式

負荷方式は、摩擦式とマグネット式の2つあります。

摩擦式
摩擦式は、ホイールに直接摩擦パットを方式です。
摩擦式は、安いバイクだと精度が悪くかつ錆びやすいので頻繁に パッドの交換が必要で、音もしてきます。
とめるときには、パットを押し続けてとめます。
マグネット式
エアロバイクのマグネット式と違い電磁負荷式に近いタイプのも のになります。
主に業務用タイプに使用されています。パットに当たることがな いため静音設計になります。
とめる時は、レバーを最大にすると88が表示して止まります。

4.安価と高額商品の違い

2万円や3万円で売っている安いスピンバイクがあります。
なんでこんなに金額がちがうのだろうと疑問に感じたことがありませんか?
実は安いものは安いなりの理由があるのです。
安いものは、安いエアロバイクにスピンバイクっぽく形を変形させたものになります。
そういうものは、強度が足りないためスピンバイクと同じ運動をするとペダルやサドル、
駆動部分が壊れてきます。
スピンバイクをお買い求めの際は、十分確認して行ってください。

5.スピンバイクとエアロバイクの違い

スピンバイクとエアロバイクの最大の違いは耐久性になります。
一般的なエアロバイクは、有酸素運動(軽い負荷の運動)用に設計されています。
そのため耐久性が強くありません。
それに対してスピンバイクは、トレーニングマシーンのような無酸素運動
(極限までのハードな運動)や競技用サイクルトレーニングの室内用のトレーニング機用に
設計されているためハードにトレーニング設計されています。

商品一覧

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