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クロストレーナー

Cross Trainer

クロストレーナーは、トレーニング機器の中で一番体にやさしいマシーンになります。 ルームランナーなどで走ると、着地の瞬間(着地衝撃)に体重の約3倍の負荷がかかると言われています。 しかしクロストレーナーは、着地衝撃がないためその衝撃はゼロ。 ローインパクト運動なので、膝や足首など関節部の負担が少なく安全に運動することができます。 クロストレーナーはハンドルを使うことで全身運動行うことと、フィットネスバイクとルームランナーを 組み合わせた動きで、他のマシンよりもカロリーを多く消費します。

クロストレーナー取り扱いメーカー一覧

  • ダイコウ(DAIKOU)
  • ダイヤコ(DYACO)
  • ジョンソンヘルステックジャパン(JOHNSON)
  • カイザー(KEISER)
  • ライフフィットネス(LifeFitness)
  • ピュアフィット(purefit)
  • スピリットフィットネス(SPIRIT FITNESS)
  • スポーツアート(SportsArt)
  • ツンツリ(TUNTURI)
  • エックストレンド(X-Trend)

クロストレーナーおすすめ商品

クロストレーナー売れ筋ランキングBEST3

クロストレーナーの選び方

クロストレーナーを買いたいけど何を買っていいかわからない。といったお問い合わせをお客様から非常に多く受けます。その中でも「お客様の目的」に沿ってご提案する事が多いため、大きな区分けをしてみたいと思います。

  1. 負荷方式
  2. Qファクター
  3. ストローク

選び方は3種類ありますので詳しく説明していきます。

1.負荷方式

クロストレーナーには3つの負荷方式があります。

ベルト式
ベルトでホイールを押さえて負荷をかけます。

・負荷が弱く調節幅も少ない(男性が使用する場合は弱すぎるかもしれません。)
・ベルトが切れやすく購入後も維持管理にコストがかかる。
・ベルトとホイールの擦れる音がする(ちょっとうるさいです。)
マグネット式
ホイールに永久磁石を近づけたり遠くしたりすることで負荷をかけます。
家庭用に多く使用されています。

・ベルト式に比べると負荷も強くなり調節幅も広がります。
・負荷は放物線上に変化します。(個体差はありますが、急に重たくなったり軽くなったりする)
・非接触タイプなので音がしない。
電磁負荷式
電磁磁石に電圧を変えることで負荷をかけます。
主に業務用・準業務用に使用します。

・マグネット式と比べて負荷も強くなり調整幅も広がります。
・負荷に合わせて電流をかけるため均等に負荷がかかります。
・非接触タイプなので音がしない。

2.Qファクター

Qファクターとはペダルとペダルの間(ペダル感の距離)の長さのことです。
Qファクターが短いほど、ペダルを漕いだときに力が入りやすくなりブレ効率よく運動可能になります。
家庭用のクロストレーナーの多くは、エアロバイクをベースに改良したものが多い為、10〜20cm 程度あります。
クロストレーナー専用機種はペダルがホイールの後ろにあり、15cm以下のものもございます。

3.ストローク

ホイールはカバー内にある円形の重りの事です。
ホイールが重かったり大きかったりすればするほど、スムーズで安定したぺダリングになります。
ホイールはカバーの中に入っている為、確認することはできません。
カバーはホイールの大きさに合わせて作られている為、目視で大きさを検討されるといいと思います。
クロストレーナーではストロークの長さが重要になります。
ストロークはホイールに連動しているため、ホイールが大きいほどストライド(歩幅)が広くなります。
ストライドが広くなるとウォーキングだけでなく、ランニングのトレーニングに必要な下半身の筋肉強化・股関節や下半身関節の柔軟性の向上、それにともなう持久力の向上にもなり、効率よくカロリーを消費することにも繋がります。

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【カワセ】スカイトレーナー imc-18

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