TEL:0120-92-5411

受付時間:9:30〜18:00
定休日:土日・祝日

RSS
 

エアロバイク

Aero bike

エアロバイクとは様々な形のバイクの総称ですが、当店ではアップライトバイクの事になります。自転車と同じ感覚で運動できるもっともポピュラーなタイプです。 膝や腰が悪い方などでも安心して使用でき、ハードなトレーニングではなく継続的に体を動かすことを目的とした方に向いているフィットネス器具になります。女性にはうれしい脚やせ効果も期待できます。

エアロバイク取り扱いメーカー一覧

  • アルインコ(ALINCO)
  • ボディスカルプチャー(BODY SCULPTURE)
  • ダイコウ(DAIKOU)
  • ダイヤコ(DYACO)
  • ジョンソンヘルステックジャパン(JOHNSON)
  • コナミスポーツ&ライフ(KONAMI SPORTS CLUB)
  • ライフフィットネス(LifeFitness)
  • ラッキーウエスト(Lucky west)
  • リーボック(Reebok)
  • リマーク・マルシェ(REMARK・MARCHER)
  • スピリットフィットネス(SPIRIT FITNESS)
  • スポーツトップ(SPORTOP)
  • スポーツアート(SportsArt)
  • ツンツリ(TUNTURI)
  • エックストレンド(X-Trend)
  • ヤマトヒューマン(YAMATO HUMAN)

エアロバイクおすすめ商品

エアロバイク売れ筋ランキングBEST3

エアロバイクの種類について

エアロバイクは俗称で正式名称はエルゴメーターといいます。
分かりにくいのでフィットネスバイクという言い方をされています。
バイクにはいろんな形があってどれを選んでいいか分からないという方が多いのではないかと思います。
エアロバイクは重すぎない負荷で回転数を上げて運動し、脂肪を燃焼させて脚やせ効果を得ましょう。

エアロバイクは大きく分けて5種類あります。
1.アップライトバイク(フィットネスバイク・エアロバイク・エルゴメーター)
2.リカンベントバイク(リカンベントエルゴライザー)
3.Xバイク(クロスバイク)
4.スピンバイク
5.ミニサイクル

エアロバイク3つの選び方

エアロバイクを買いたいけど何を買っていいかわからない。といったお問い合わせをお客様から非常に多く受けます。その中でも「お客様の目的」に沿ってご提案する事が多いため、大きな区分けをしてみたいと思います。

  1. 形(種類)で選ぶ方法
  2. 負荷方式選ぶ方法
  3. ホイールで選ぶ方法

選び方は3種類ありますので詳しく説明していきます。

1.エアロバイクの形(種類)

エアロバイクは大きく分けて5種類あります。

アップライトバイク(フィットネスバイク・エアロバイク・エルゴメーター)
自転車と同じ感覚で楽しめるもっともポピュラーなタイプです。
メーターが付いているので時間・カロリー等を見ることができます。
健康な方が使用されるバイクで負荷方式や機能によって 商品が分類されていきます。
体重の多い方でもひざや腰を痛めず運動ができます。
体に負担が少ないエアロバイクでの有酸素運動で脂肪を燃焼させて脚やせ効果を得ましょう。
低価格帯のものはハードなトレーニングには向きません。
リカンベントバイク(リカンベントエルゴライザー)
前側にペダルの付いたフィットネスバイクです。
同じ負荷でも低い位置では心臓より脚をあげることにより、 より強い運動ができます。
高いシート位置では心臓の負担が軽くなり無理が かからなくなります。
サドルにハンドルがついているものは転倒の恐れが少なく 安定したぺダリングができます。
健康な方はもちろん、高齢者のかたやリハビリにも利用できる からだにやさしいバイクです。
Xバイク(クロスバイク)
本体支柱がクロスした折りたたみ可能なフィットネスバイクです。
軽量・コンパクトなので省スペースで場所を選びません。
使用しないときはコンパクトに収納が可能です。
サドル位置が高いので通常のバイクと比べてペダルを 漕ぐときの安定性は悪くなります。
支点が1箇所しかないことやサドルの位置が高いため 高齢者や肥満ぎみの方にはお勧めできません。
スピンバイク
形状はアップライトバイクと同じですが、 大きなフライホイールを使用しているのが特徴です。
ロードレースや自転車競技のための訓練用や 上級者用の無酸素運動のハードなトレーニングに使用します。
ミニサイクル
TVや雑誌等でみかける商品ですが、 主に高齢者用のリハビリ・歩行ができにくい方の リハビリ等に使用します。
また商品によっては、上肢運動にもご利用がいただけます。
体力のない方や、高齢者向きの商品です。

2.エアロバイク負荷方式

エアロバイクの負荷方式の違いをわかる方は まずいないのではないでしょうか?
大手のアルインコやコンビウェルネスでも この違いについては書いていません。
業界自体で怠ってきた部分は否めないのではないでしょうか?
この4つの方式でかかる負荷の強さと負荷のかかり方が違います。
負荷方式によって負荷の強さ(レンジ幅)や 変化の仕方が全く異なります。
目的の運動ができなかったのしますので必ずチェックしてください。
負荷の調整方法は、電動式と手動式があります。
電動式は、負荷が自動的切替わるためプログラム等が使用できます。
手動式は、負荷の切替は簡単ですが、プログラム等は 自動で行うことはできません。

エアロバイクには、4つの負荷方式があります。
1.ベルト負荷式
2.マグネット負荷式
3.電磁負荷式
4.摩擦負荷式

ベルト負荷式
ベルトでホイールを押さえて負荷をかけます。
一部サイトを除いては見ることがありません。
負荷が弱く調節幅も少ない(男性の場合では弱すぎるかも)
ベルトが切れやすく 購入後も維持管理コストがかかります。
ベルトとホイールの擦れ音がする(ちょっとうるさい)
マグネット負荷式
ホイールに永久磁石を近づけたり遠くしたりすることで 負荷をかけます。
家庭用に使用します
ベルト式に比べると負荷も強くなり調節幅も広がります。
負荷は放物線上に変化します。 (負荷が急に重くなったり軽くなったりするのが特徴です)
非接触タイプなので音がしない。
電磁負荷式
電磁磁石に電圧を変えることで負荷をかけます。
主に業務用・準業務用に使用します。
マグネット式と比べて負荷も強くなり調整幅も広がります。
負荷に合わせて電流をかけるため均等に負荷がかかります。
非接触タイプなので音はしません。
摩擦負荷式
主にスピンバイクなどハードなバイクに使用されています。
マグネット式と比べて負荷も強くなり調整幅も広がります。
負荷に合わせて電流をかけるため均等に負荷がかかります。
非接触タイプなので音はしません。

3.ホイールについて

ホイールはカバー内にある円形のおもりのことです。
ホイールが重かったり大きかったりすればするほど、 スムーズで安定したペダリングになります。
ホイール内に入っていることが多く確認することができません。
カバー自体ホイールの大きさに合わせてくつられているため 目視で大きさを検討されると良いと思います。
折りたたみのできる小さなタイプのものは お客様の言葉をつかえば『かくかくする』動きになります。

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜40件 (全69件)  1/2ページ
1 2 次へ  最後へ

送料無料 ダイコウ DAIKOU アップライトバイク DK-1220u

送料無料 ダイコウ DAIKOU アップライトバイク DK-1220u

通常価格: 41,904円(税込)
価格: 28,944円(税込)
在庫を確認する
送料無料 ダイコウ DAIKOU アップライトバイク DK-1150u

送料無料 ダイコウ DAIKOU アップライトバイク DK-1150u

通常価格: 53,784円(税込)
価格: 25,704円(税込)
在庫を確認する

1件〜40件 (全69件)  1/2ページ
1 2 次へ  最後へ