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ルームランナー

Room runner

夜間や雨の日、雪や花粉の季節など天候や季節に影響を受けず、世間の目も気にせず、室内で快適に自分のペースでランニング、ウォーキングを行えます。トレーニングだけでなくリハビリに特化した手すり付きの器具もございますので使用用途に合った器具をお選び頂けます。

ルームランナー取り扱いメーカー一覧

  • アルインコ(ALINCO)のルームランナー
  • 中旺ヘルス(Chuoh Health)のルームランナー
  • ダイコウ(DAIKOU)のルームランナー
  • ダイヤコ(DYACO)のルームランナー
  • ジョンソンヘルステックジャパン(JOHNSON)のルームランナー
  • ライフフィットネス(LifeFitness)のルームランナー
  • ラッキーウエスト(Lucky west)のルームランナー
  • リマーク・マルシェ(REMARK・MARCHER)のルームランナー
  • スピリットフィットネス(SPIRIT FITNESS)のルームランナー
  • スポーツアート(SportsArt)のルームランナー
  • テクノマイス(TECHNO MICE)のルームランナー
  • エックストレンド(X-Trend)のルームランナー
  • ヤマトヒューマン(YAMATO HUMAN)のルームランナー
  • ザオバ(ZAOBA)のルームランナー

ルームランナーおすすめ商品

ルームランナー売れ筋ランキングBEST3

ルームランナーの特徴を知ってますか?

ルームランナーは、室内でランニング・ウォーキングができるマシンになります。
室内で使うということから、「ルーム(お部屋)+ランナー(走る)」という名前がついています。
さらに、ルームランナーにはこんな特徴やメリットがあります。

  • 夏や冬の気温を気にせず運動ができる
  • 花粉症を気にせず運動ができる
  • 室内なので安心・安全に運動ができる
  • 世間の目を気にせずに運動ができる

ルームランナーの9つ選び方

ルームランナーを買いたいけど何を買っていいかわからない。といったお問い合わせをお客様から非常に多く受けます。その中でも「お客様の目的」に沿ってご提案する事が多いため、大きな区分けをしてみたいと思います。

  1. 体力の低下・老化防止のために健康な体づくりをしたい
  2. 生活習慣病の予防・改善するために基礎体力をつけたい
  3. ダイエット・減量したい
  4. 持久力をアップしたい
  5. リハビリの運動として
  6. ウォーキングしたい(室内で気軽に体を動かしたい)
  7. ジョギング<(ゆっくり走る)
  8. ランニング(外で走る効果を室内でも体感したい)
  9. 上級・ハードなトレーニングをしたい

1.体力の低下・老化防止のために健康な体づくりをしたい

『年をとって体力が衰たな〜』とか『歩くだけでもつらいな〜』と感じるようになって、体力防止のためにルームランナーを買おうとする方へのアドバイスです。歩くこと自体が目的になります。
できれば30分程度歩くのが理想です。

  • ウォーキング(0〜6km)の電動ウォーカーまたは自走式ウォーカーをお選びください。
  • 金額は最低限のものでもかまいません。
  • ベルトのサイズが合うものを選んでください。
  • 普段足が上がっていない歩き方をされる方(べた足)は、ベルトの長さのあるものを選んでください。
    足を上げる形でトレーニングしないと運動しているにもかかわらずさらに老化が進みます。
    クセが直らない場合はクロストレーナーを利用されることがおすすめです。
  • 関節痛がひどい場合は、エアロバイクやクロストレーナーをおすすめします。
    いくらクッション性が上がったとはいえ、着地衝撃のないエアロバイクやクロストレーナーが圧倒的におすすめです。

2.生活習慣病の予防・改善するために基礎体力をつけたい

意外と多いのが「お医者さんからルームランナーを進められた」というお客様です。
生活習慣病の予防・改善には20分以上の有酸素運動が必要になります。
有酸素運動では、心肺機能の向上や血行が良くなったり、血圧の改善、内臓脂肪の燃焼、ストレス、不眠の解消などに効果があるといわれています。

以下は、生活習慣病の方がお使いになる際の使用時間目安です。
目的にあった制限時間のものを選んでください。

糖尿病1日約40分以上
できるだけ長くゆっくり歩きます。
高血圧1日約30分程度
脈拍数があがったらペースを下げてください。
肝脂肪1日約40分以上
心臓病1日約40分以上

3.ダイエット・減量したい

ルームランナーでダイエット?と、思う方もおみえになるかもしれません。
ダイエット方法は大きく分けて2つあります。
1.傾斜角度をつかって体に負荷を掛けてダイエットする方法
2.速度で負荷をかけてダイエットする方法

基本的には。それぞれ20分以上の有酸素運動が必要になります。

傾斜角度をつかって体に負荷を掛けてダイエットする場合
ウォーキングでも可能なため体力のない方でもご利用できます。
傾斜角度を大きくとりたい場合、電動傾斜タイプがおすすめです。
ダイエットを目的としたプログラムが付いた商品もあります。
自走式も傾斜角度が高いためダイエットには向いています。
速度で負荷をかけてダイエットする場合
速度を高速と低速を繰り返すインターバル機能を持ったものがおすすめです。
これはサーキットトレーニングと同じ原理で無酸素運動と有酸素運動を繰り返すことにより、効率的に脂肪を燃焼します。また、歩く速度でジョギングをするスロージョギングもダイエットに効果的です。ルームランナーの耐久性を考えると1馬力以上のモーターを持ったものがおすすめです。
また、プログラムタイプもありますので商品選びに悩んだ時にはお気軽にご相談ください。

4.持久力をアップしたい

「持久力アップ」と聞いても『ピン』とこないかと思います。
持久力アップとは、”ある一定の運動強度を長時間維持する力”のことになります。たとえば30分歩いても疲れない、とか10km走ってもバテない基礎体力をつけるといったことになります。

持久力を管理するのに一般的なものは、ハートレートコントロールといいます。
目標心拍数は、220−自分の年齢×運動強度(%)で表されます。

「運動強度」ですがウォーキング・ジョギングは50〜60%ランニングなら60〜70%が必要になります。

ルームランナーとしては心拍数が表示できるものが必要となります。
目標の計測は、1分なり時間を決めて心拍数をはかる方法と、常に心拍数を把握して目標との差異を計測する方法があります。目標値から外れた場合は、速度や傾斜を上げ下げして調整します。これらを自動的に行う、ハートレートプログラムのついた商品もありますのでお気軽にご相談ください。

5.リハビリの運動として

リハビリ運動としてご利用いただける方は、「自立出来て歩ける以上の方が使用する」ものとなります。それ以前の方は、ミニサイクルやエアロバイクをご利用ください。
足元が落ち着かない場合は、リハビリ専門のものを。かなり歩ける状態であれば通常のルームランナーでもかまいません。よくリハビリ用のルームランナーで他の方も使用したいと言われている方もいらっしゃいます。普通に歩くようでしたら5kmくらいあればウォーキングとしての効果が見込めます。8kmあれば軽いジョギング程の効果が期待できますので合わせて検討してみてください。

6.ウォーキングしたい(室内で気軽に体を動かしたい)

ウォーキングは、簡単に始められる有酸素運動になります。
歩行と違いウォーキングは歩幅を広げて歩くのが特徴です。
ベルトのサイズや、歩行時間を考えながら商品をお選びしてください。

7.ジョギング(ゆっくり走る)

ジョギングは、ゆっくりとした速度で走ることです。
長時間走るランニングよりも関節等を痛めにくい有酸素運動になります。
ジョギングは一般的に4kmくらいから10kmくらいと言われています。
ルームランナーはこの程度の速度が出るものを検討してください。

8.ランニング(外で走る効果を室内でも体感したい)

ジョギングをスピードアップしたものがランニングといわれています。
ジョキングと比べると関節等を痛めやすい有酸素運動になります。
ランニングは一般的に6kmくらいから12kmくらいといわれています。
この程度の速度が出るものあれば、クッションのあるものを選んでください。

9.上級・ハードなトレーニングをしたい

持久力のついた方向きの本格的なトレーニングで、競技用向けトレーニングになります。
かなりハードなトレーニングなので一般の人以上向けのトレーニングになります。体を極限まで持っていくので、安全のためハートレートなどの器具を受信できるものがおすすめです。また、ベルト幅も広いものがおすすめです。

商品一覧

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